Backlogに課題が追加されたらNotionにも登録

Backlogに登録した課題をNotionにも手動で転記していませんか?
このテンプレートを使えば、Backlogで課題が追加されたタイミングでNotionのデータベースにも自動登録できます。二重入力の手間を削減し、情報の一元管理と業務効率化を実現します。

このテンプレートの構成

こんなお悩みありませんか?

BacklogとNotionの二重入力が手間になっている

転記漏れや入力ミスが発生してしまう

ツール間で情報が分断され、管理が煩雑になっている

このテンプレートでできること

  1

課題追加をトリガーに自動連携

Backlogで課題が追加されると自動でワークフローが起動し、Notionへの登録までを自動化。手作業なしで情報連携が可能になります。

2

課題情報をそのままNotionに反映

Backlogの課題タイトル・詳細・担当者などの情報をNotionのデータベースに自動登録。情報の整合性を保ちながら管理できます。

3

タスク管理の一元化と可視化

Backlogの情報をNotionに集約することで、チーム全体でのタスク可視化やナレッジ管理がしやすくなります。

設定手順

1

Backlogのトリガー設定

workrunでBacklogを連携し、「課題が追加されたら」というトリガーを設定します。対象のドメインやプロジェクトを指定します。

2

データマッピングの設定

Backlogの課題情報(タイトル・内容・担当者など)を、Notionデータベースの各プロパティに対応付ける設定を行います。

3

Notionへのレコード追加設定

Notionの「レコードを追加」アクションを設定し、指定のデータベースに課題情報を自動登録します。

4

動作テストをして、設定完了!

テスト送信を行い、レコードが追加されているか確認します。問題がなければフローを有効化して利用を開始できます。