workrun for kintone

kintoneの問い合わせ
受付業務を自動化

担当部署へ割り振り・通知まで完結!

kintoneに登録される前から動く、新しい問い合わせ運用

PROBLEM

kintone活用で、こんな課題ありませんか?

担当振り分けが属人化しており、問い合わせ内容を毎回人が確認している

レコード登録後に確認・転送・担当決定が必要なため、kintoneに登録された後の対応が遅れる

Slackやメール通知が「全員宛て」で誰が対応すべきかわからず放置される

重要な問い合わせが埋もれてしまい、機会損失につながっている

その課題、「受付の瞬間」からworkrunで解決できます。

ABOUT

workrun for kintoneとは

kintoneと連携し、フォーム受付を起点に問い合わせ対応を自動化するサービスです。

問い合わせ内容をAIが解析し、内容分類・担当部署判定・緊急度整理・通知先切り分けをフォーム受信直後に実行。
そのままkintoneへ自動登録されるため、確認・転送・割り振り作業を削減します。

MERIT

導入メリット

問い合わせの管理・通知を自動化し、顧客対応に集中できる環境を構築

  • 01
初動対応を高速化

問い合わせ受信から担当通知までを自動化。重要問い合わせへの対応速度を改善。

  • 02
振り分けミス・対応漏れを削減

AIが内容をもとに自動判定。属人的な転送業務を減らします。

  • 03
kintone運用をそのまま活用

既存のkintoneアプリ・業務フローと連携可能。今の運用を大きく変えず導入できます。

  • 04
問い合わせ対応を標準化

担当者依存だった一次対応を仕組み化。チーム全体で対応品質を均一化。

VALUE

4つの特長

  • 特長 01

問い合わせを受けた瞬間、
AIが内容を自動判定

workrun for kintoneは、フォームに届いた問い合わせ内容をAIがリアルタイムで解析。
「営業」「サポート」「採用」「パートナー相談」など、内容に応じて自動で分類します。

問い合わせを1件ずつ確認し、担当を判断する作業はもう必要ありません。

  • 特長 02

担当部署・担当者へ自動で振り分け・通知

AIの判定結果をもとに、最適な担当部署・担当者へ自動通知。「誰が対応するか」を即座に決定します。
Slack・メール・kintone通知にも対応しているため、全員通知や転送作業を減らし、対応スピードを向上できます。

こんな運用も可能です。

  • 営業問い合わせは営業チームへ通知
  • 障害・不具合はサポートチームへ即時通知
  • 既存顧客からの緊急問い合わせは責任者へ通知
  • エリア別・商材別に担当を自動振り分け

問い合わせ対応の属人化を防ぎます。

  • 特長 03

振り分け済みの状態で、
kintoneへ自動登録

問い合わせ内容・カテゴリ・担当情報を整理した状態で、そのままkintoneへ自動登録。従来必要だった、内容確認・担当決定・転送/共有といった作業を削減し、kintoneに登録された時点で、すぐに対応を開始できます。

  • 特長 04

今のkintone運用に合わせて
柔軟にカスタマイズ

既存のkintone運用を大きく変える必要はありません。
会社ごとの問い合わせフローや運用ルールに合わせて、柔軟に設定できます。

例えば…

  • 特定キーワードを含む場合は緊急通知
  • 大企業からの問い合わせは責任者へ通知
  • 商材ごとに担当チームを切り替え
  • フォーム種類ごとにkintoneアプリを分岐
  • 問い合わせ内容に応じて優先度を自動設定

など、現場の運用に合わせながら、問い合わせ対応を効率化できます。

CONTACT

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ISO/IEC 27001:2022 / JIS Q 27001:2023

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